ビジネス

640 427 Shinichi Yamagata

新入社員のテレワーク期間延長対策に効く、「EnglishCentral+CTSオンライン集合研修」

即席の1ヶ月研修メニューで何とか乗り切ったが・・・

多くの企業様では、新入社員の自宅待機対応を受け、計画していた新人研修を急遽変更し、何とか1ヶ月を遊ばせずに乗り切るため、「数日間でとりあえず何とか間に合わせた」と仰るご担当者様がほとんどです。

中身としては、このようなものでした。
 ・ビジネス基礎知識やマナー研修などとりあえずの出来合え教材
 ・自宅で目が行き届かないため、eラーニングによる自己学習が中心
 ・足りない部分や質問等は人事担当者によるフォローで何とか対応

1カ月を経過して、いまの新入社員のマインドは「在宅疲れ」

弊社が担当させて頂いている各企業様では、比較的どこの新入社員も比較的理解され前向きにとらえ、自宅研修当初より真面目に取り組む方がほとんどでしたが、さすがに期間が伸びるに従って「在宅疲れ」が目につき、閉塞感が感じられるようになったとのことです。

その主な要因としては、下記のようなものが中心のようです
 ・基礎知識等が中心のため、興味が続かないコンテンツ
 ・インプット中心の自己学習による受信疲れ
 ・同期との交流もなく、いつ終わるのかわからない孤独と不安

コンテンツの工夫と、研修のやり方で改善やケアが可能

上記のようなお悩みを受け、弊社では各社の状況に応じたカスタマイズを通じて、いろいろなコツがわかってきました。

その一例が、このようなもの。
 ・「在宅勤務のTips」「コロナ関連ニュース」など、今の興味を捉えた生の動画教材
 ・グループワークやプレゼンテーションによるオンラインでの発信の場の創出
 ・社員同士の研修外での交流をを組み込んだグループホームワーク設計

◆EnglishCentralのプラットフォームと企業研修のCTSの組み合わせであれば実現可能

先にEnglishCentralとパートナーシップ契約を交わした、企業対面研修の専門パートナーCTSとの連携により、オンライン上で「自己学習+グループ対面レッスン」を組み合わせた研修プログラムを開発しております。

◆企業別にカスタマイズで即対応により、在宅期間延長対策に悩むご担当者様より多数引き合いを頂いています

EnglishCentralのプラットフォームに加え、CTSの「多彩な研修コンテンツ」「柔軟なカスタマイズ」「スピード」ができるようになったことにより、緊急事態宣言延長に伴う在宅期間延長で「とにかく何とかしたい」と切羽詰まった企業様から引き合いを頂いております。

◆少しでも当てはまるご担当者様、まずはお問い合わせを

まずはお問合せ頂ければ、御社に合った研修のご提案をさせて頂きますので、是非お問合せ下さい。

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英語研修にお困りの方必見、いまこそハイブリッド型研修に切り替えませんか?

英語の集合研修が開催できずに困っていませんか?

新型コロナウイルス対策で、予定されていた新入社員研修、英語の集合研修などを開催することができずに、困っている方も多いと思います。
打ち合わせや会議も、商談も、入社面接も、オンラインで行う企業が増えてきています。

Web会議システム、クラウドによるデータ共有、さらにはクラウドによる業務フロー管理など、どんどんと新サービスを取り入れて進めているけど、システムの設定を行わなければならなかったりコストもかかり大変。
こんな方もたくさんいらっしゃると思います。

では英語研修についてはどうでしょうか?
正直、業務フローの調整や実務にかかわる研修をどうするのかですら大変なのに、英語にまで手が回らないという方もいらっしゃると思います。

「EnglishCentral × CTS」で提供をするハイブリッド型研修であれば、登録に必要な最低限の情報を送付いただければ、教材、アカウントの設定、管理画面の設定などはすべてお任せ。
あとは、社員の方がPCでサービスサイトにアクセスするだけ、スマホでもアプリをダウンロードするだけで始められちゃうんです!
すべての学習データを一元的に管理できるので、在宅で個々に学習した記録をご担当者が簡単に確認していただけるので、研修の進行や成果もリモートで進めることができます。

本当に一時的な切り替えで大丈夫ですか?

英語研修についても慌ててオンライン英会話などに切り替える例は多いと思いますが、そもそもつなぎとして英語を使う機会をつくればそれで良いのでしょうか?
皆さんもご承知のとおり、英語を習得するためには継続して自身の課題を克服していくことが極めて重要です。

にもかかわらず、急遽オンライン英会話を導入して、その後自宅待機やリモート勤務が終了したら、また元の教材と研修に戻したとして継続的な学習が可能でしょうか?
余程、ご自身でしっかりとした問題意識を持っていないと難しいのではないでしょうか?

「EnglishCentral × CTS」で提供をするハイブリッド型研修であれば、こういったご心配は無用です。
学習者の方の課題や学習状況をきちんと把握した上で、オンライン学習と対面研修の両方を適切な時期に適切な教材で受講することができます。
これによって、今回の新型コロナ感染対策のような急な自宅待機、急な海外転勤や出張が決まった社員への対応など、さまざまなシチュエーションに柔軟に対応することができるようになります。

オンラインの特徴と対面研修の利点を融合したシームレスな英語研修

では、改めてハイブリッド型研修の利点を整理しておきましょう。
EnglishCentralで行ったオンライン学習のデータは、すべて受講者のアカウントに記録・蓄積されており、これらのデータが対面研修のプログラムや指導に活かされます。
具体的には、ある学習者がどの程度の語彙力を持っているのか、どこに発音の課題があるのか、英語を話すときにどのような文法ミスを犯しやすいのかといった課題が連携をされているため、対面での研修のプログラムや指導方法にきちんと反映されることになります。

逆に対面研修で浮き彫りとなった課題に応じて、オンラインでの学習教材や方法に対しても適切なアドバイスを送ることもできます。
また、オンライン学習で陥りがちな挫折を、コーチングなどのヒューマンサポートでカバーするとことも可能です。

大変な時期だからこそ、思い切った改革に取り組んでみませんか?

最後に、上記のような研修体系を組む最大のメリットが1つあります。
それは自己啓発による英語学習、講師派遣型の集合研修、通学型の英語研修など、ばらばらに受講管理されていた各種プログラムを一元化して管理できるということです。
これまでは、「営業部の●●さんの英語力ってどれくらいだっけ?」「今度海外事業部に異動になる▲▲さん、TOEIC850点って言っても、実践で話せるんだっけ?」「人事部の××さんは具体的に何を強化すれば、もっと流ちょうに話せるようになるの?」といったときに、体系的で適切なデータがあったでしょうか?

「EnglishCentral × CTS」で提供をするハイブリッド型研修では、今後こうしたデータ連携も充実させていく予定です。
2020年4月に正式にパートナー契約を締結したEnglishCentralとCTSは、今後ますますサービスの充実を図ってまいります。是非お問い合わせください。

EnglishCentralセールス・マーケティング部
※両社提携のプレスリリースはこちらをご参照ください

1024 634 Shinichi Yamagata

新しくなったEnglishCentralでより自分にあった学習プランを立てましょう!

みなさんこんにちは。EnglishCentralサポートチームです。
EnglishCentralのウェブサイトデザインが新しくなり、皆さんの英語学習に新たな機能が追加されました。

まずは何が大きく変わったのかを確認しましょう!

1. 毎日の学習目標を立てて、その進捗状況を確認できるようになりました

2. レベルアップに向けてののロードマップと進捗状況が表示されるようになりました

3. MyFeed機能が追加され、次の学習教材の選択が簡単に行えるようになりました

では、実際にどのように学習を進めていくのかをStepごとに見ていきましょう!


ECリンク

おすすめの学習方法

Step 1. 自分の英語力に合ったレベルを選択しましょう


EnglishCentralでは、7段階のレベルで動画教材を学ぶことができます。
画面右上のアイコンから「レベル」を選択肢て、テストのスコアなどを参考に設定をしてみましょう。

各レベルには、そのレベルで達成したい目標のほか、TOEICやTOEFLの参考スコアも掲載されているので参考にしてみてください。
※一度設定したレベルが合わない場合は、いつでも変更をすることが可能です。

Step 2. 毎日の学習目標を設定しましょう


画面右上の「My English」をクリックします。画面右側に学習状況が表示されるので、グラフの上野「毎日の目標」をクリックして学習目標を選択しましょう。

学習目標は5段階にわかれています。
毎日の継続が大切なので、無理のない範囲で学習目標を決めましょう。
※一度設定した学習目標は、いつでも変更可能です。ポイントの獲得は以下のとおりです。

Step 3. 毎日の目標を達成できているか確認しましょう


毎日の学習状況は、上記の画面で確認できます。
グラフで過去1週間の達成状況も確認することができます。
1週間連続で目標を達成すると、600ポイントを獲得できるので、毎日こつこつとがんばりましょう!

Step 4. 次のレベルへのロードマップと進捗状況を確認しましょう


学習状況のタブを「全体の完了率」に切り替えると、次のレベルに進むまでどれくらいの学習が必要であるのかを確認することができます。

次のレベルに進む目安は、学習で獲得した「ポイント」とマスターした「単語の数」で示されます。
また、現在の自分のレベルをクリックすると、目指すべきゴール(英語を使って何ができるようになるべきか)を確認できるほか、全7レベルの全体図も確認をすることができます。

Step 5. 動画学習だけでなく、目的別単語リストからの学習もスムーズに

英語を話せるようになるための秘訣の1つとして、単語を覚えて聞く、話す、書くなど実際に使えるようにすることが挙げられます。
新しくなったEnglishCentralでは、単語をさまざまなシーンで使えるようにトレーニングを行う「ボキャブラリービルダー」を単語学習の中に組み込み、従来の4択クイズだけでなくディクテーションやスピーキングで単語を学べるようになりました。

具体的な使い方をご説明します

動画で学んだ単語は、単語帳に登録されます。
ページ上部のメニューの「単語」を選び、「単語を見る」というタブをクリックすると単語帳が表示されます。
あらかじめ選ばれているリストは、レベルアップのために必要な単語リスト(Core Vocab Level数というリスト)です。
こちらは、レベルアップに必要な単語を漏れなく学習できるという利点がありますが、動画で学んだ単語を学習するにはリストの切り替えを行い「マイ単語」を選択してください。
「クイズ開始」のボタンを押して学習を行いましょう。
お気に入り登録や、すでに知っている単語を「既知単語」として登録もできます。

クイズでは流れた動画の文章をリスニングして単語の意味を4択で回答する「form-recall式」のものと、文章空欄に充てはまる意味の単語を思い出して回答する「form recall式」の2種類の形式で出題されます。「form recall式」のクイズの回答は、タイピングによる穴埋めでも、音声認識によるスピーキングでも行うことができます。
これらをうまく活用して、さまざまなシチュエーションで単語を活用できるようにトレーニングをしてみましょう。

一方で、「TOEIC対策を行いたい」、「留学を目指している」など目的別に学習をされたい方もいらっしゃると思います。
その場合は、タブの「単語クイズ」を選択しましょう。「add list」をクリックすると、それぞれの単語リストが表示されるので追加を行いましょう。

目的別単語リストは「NGSL Vocab(基礎単語)」の上に「Academi Vocab(アカデミック単語」「TOEIC® Vocab(TOEIC®単語)」があり、下図のような構成となっています。
きちんとマスターをすると、各目的に必要な単語の90%以上をカバーできるので取り組んでみましょう。

Step 6. MyFeed機能を学習の道しるべとして活用しましょう


「My English」のページ内に「My Feed」という機能が加わりました。
ここでは、①まだ学習が完了していない動画、②現在設定されているレベルから選ばれたあなたの興味関心と合致するおすすめ動画、③レベルアップのために必要な単語を学ぶことができる「ボキャブビルダー」などを一覧で見ることができます。
この機能をうまく活用して、毎日こつこつと動画で学習をしていき、レベルアップを目指していきましょう。


ECリンク

Happy Learning!
EnglishCentral一同

1024 683 Shinichi Yamagata

「話せるようになるための」TOEIC英単語トレーニング

TOEICの点数とスピーキング力を連動できてますか?

「読んで意味はわかるけれど、実際の会話のなかでは聞き取れない、話せない。」
みなさん、こんなお悩みはありませんか?

では、なぜとっさに単語が出てこないのか?
それはみなさんが悪いのではなく、そのためのトレーニングを行う機会がなかったからです。

せっかくTOEICの点数アップのために覚えた単語をアウトプットできるようにする。
それが「【話せるようになるための】TOEIC単語トレーニング」という新しいプログラムなのです。

※こちらのページは法人経由のお申込みのみとなっております。法人でご利用をご希望の方は、お問い合わせボタンから必要事項をご記入のうえお申込みください。

【話せるようになるための】TOEIC単語トレーニングの3つの秘訣

1. 伝えたい内容を英語でアウトプットするトレーニング

皆さんはこれまでどんな単語の学習をされていたでしょうか?

どちらかと言えば、例文とともに表示された英単語の意味を日本語で答えるという「meaning recall」形式の学習が多かったのではないでしょうか。

これは未知の外国語である英単語を母国語である日本語で理解して結びつけるいう意味で、最初のステップとしては必要な学習方法ではあります。
しかし、いつまでもこのトレーニングを行っているだけでは、いざというときに必要な英単語がなかなか出てくるようにはなりません。

皆さんの中にある「相手にこういうことを伝えたい」という内容を、外国語である英語で表現するという「form recall」形式のトレーニングが必要なのです。

【話せるようになるための】TOEIC単語トレーニングは、与えられた英文の空所に当てはまる単語を日本語を手がかり、①タイピング(ヒント有り)②タイピング(ヒントなし)、③スピーキング(ヒント有り)の3つの方法で解答をしていきます。
これを繰り返し行うことによって、伝えたい内容を英語で表現するという型が皆さんの中に形成されるのです。

2. 世界的に認められたTOEICのための単語リストで学習

【話せるようになるための】TOEIC単語トレーニングの2つ目の特徴は、英単語を意味別に使用頻度を調査して作成されたNGSLという単語リストに沿って学習できることです。

TOEIC向けには約1200単語がリストアップされており、基礎単語2,800と合わせて学習することでTOEIC試験で出される単語の99%をカバーすることができます。
※基礎単語の学習もプランの中で行っていただくことができますが、確認テストはついていません。

3. 毎週の確認テストで単語の習得状況をチェック

さて、伝えたい内容を英語でアウトプットする「form recall」形式と出題単語の99%をカバーするリストの準備はできました。

そうはいっても、なかなか学習を継続していくのは難しいものです。
皆さんも参考書や問題集はばっちり、最初はペース良く学習を開始したものの、途中で挫折してしまった経験はたくさんありますね。

そんなお悩みを解消するのが、週に1回の確認テストです。

テストでは毎週20問から30問(設定は変更できます)が、自動的に決められた時間に出題されます。
しかも、毎週のテストのうちの50%は新しい単語が出題され、残りの50%は前週までに出題された単語のうち、テストで間違えた単語が優先的に出題されます。
つまり、自分自身に最適化された問題が常に出題をされるというわけです。

テストに向けて学習ペースを維持しながら、着実に「話せるようになるための」単語力を身に付けましょう。

おススメの学習方法は

毎週きちんと予習をしましょう。
EnglishCentralのホーム画面のボキャブビルダーにアクセスをして、TOEIC Vocabが選択されていることを確認してクイズに応えましょう。クイズ形式は「ミックス」「タイピング(ヒント有り)」「タイピング(ヒント無し)」「スピーキング ヒント有り」の中から選んでいただけます。

PCの場合アプリの場合

ボキャブラリービルダーのページ内では、以下の画像の手順で学習を進めていきます。

①学習する単語リストを選択②クイズの形式と学習単語数を設定する
③タイピングまたは音声でクイズに回答④正解をすると例文の動画が再生

頻出単語を確実に押さえながら、英語話者として相手に伝えたい内容を制限時間内にタイピングまたは発音をすることで、より確実にボキャブラリーの運用能力を高められます。

週に1回決められた曜日に、頻出単語リストに基づいて作成されたテストを受けます。
しかも、毎週のテストのうちの50%は新しい単語が出題され、残りの50%は前週までに出題された単語のうち、テストで間違えた単語が優先的に出題される仕組みとなっていて、自分に最適化された問題が出題されるようになっています。

でもやっぱり、最後は英語を話したいというみなさんの思い

最後にもう一度おさらいをしてみましょう。

✔ 伝えたい内容を英語でアウトプットするトレーニング
✔ 世界的に認められたTOEICのための単語リスト
✔ 毎週の確認テストで単語学習状況をチェック

EnglishCentralがお手伝いをできるのはここまでです。
一番大切なのは「せっかく覚えた単語を会話の中で使えるようになりたい」というみなさんの熱い想いです。

まずは勇気を出して一歩を踏み出しましょう!

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2020年子年は一歩先に:最大99%オフの新年キャンペーン

2020年子年は一歩先に:最大99%オフの新年キャンペーン

2019年も残りわずかとなりました。
2020年は子(ねずみ)年でオリンピックイヤーですね。

古来、子年は干支も一周して新しいサイクルが回り始める年と言われています。
これまで英語にチャレンジして挫折してしまっていた人も、2020年こそは1万4000本の生きた英語を学べる動画とオンラインレッスンのEnglishCentralで英語を学びませんか?
早く始めれば、それだけ早く英語も上達します。
いつもよりちょっと早いですが、今年も新年のキャンペーンを展開いたします。


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2020年は2つのプランでダブルにお得

今年のキャンペーンでは、以下の2つのプランを初月キャンペーン価格でご提供します。

動画で楽しく学んでお得なプレミアムプラン

キャンペーン名

■「プレミアム」1ヶ月プランを初月99%オフの33円でご提供

学習内容

■ EnglishCentral プレミアム

世界中から集められた1万4,000本以上の動画で、生きた英語を学習し放題

音声認識技術に基づいたスピーキング練習も無制限

学習ポイントを貯めて(動画5本学習が目安です)受講できる
1回25分のマンツーマンのオンライン英会話レッスン

お申込期間

2019年12月27日(金)~1月13日(月)23:59まで

注意事項

本ページからのお申込みで、月額3,278円のプレミアムプランを
初月99%OFFの33円で受講することができます。

キャンペーン価格適用期間はお申込日から30日間です。

2ヵ月目以降は、月額3,278円で自動更新をされますが、3ヵ月更新プラン8,140円(17%OFF)

毎日話せる1日25分のリッチプラン

キャンペーン名

■「リッチ」1ヶ月プランを初月50%オフの3.300円でご提供

学習内容

■ EnglishCentral リッチ

世界中から集められた1万4,000本以上の動画で、生きた英語を学習し放題

音声認識技術に基づいたスピーキング練習も無制限

1日1回25分、マンツーマンのオンライン英会話レッスンを受講可能

お申込期間

2019年12月27日(金)~1月13日(月)23:59まで

注意事項

本ページからのお申込みで、月額6,600円のリッチプランを
初月50%OFFの3,300円で受講することができます。

キャンペーン価格適用期間はお申込日から30日間です。

2ヵ月目以降は、月額6,600円で自動更新をされますが、3ヵ月更新プラン15,620円(21%OFF)
または1年更新プラン55,440円(30%OFF)をお選び頂けます。

まずは動画でリスニング・ボキャブラリー・スピーキングの学習を中心に行いたい方はプレミアムを、毎日オンライン英会話レッスンを受講したいかたはリッチをお選びください。


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迷っている方は今すぐお試しを

EnglishCentralは、世界中から集めた14,000本以上の動画で、生きた英語を学べる学習プラットフォームです。
仕事や勉強などで以下のような方にこそおすすめです。

お得にご利用を開始できるいまこそ、英語の学習を再開してみませんか?


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1024 402 Shinichi Yamagata

英語4技能時代に対応した EnglishCentralの新たなボキャブラリー学習

本日は、2020年度の学校利用に向けて一新された、EnglishCentralのボキャブラリー学習の仕組みをご紹介します。
これまでの生きた文脈の中でリスニングやテキストのリーディングを通して出題単語の意味を確認する学習に加えて(meaning-recall)、英語で頻繁に用いられる頻出単語リストをベースに伝えたい内容を英文を構成する上で必要な単語をタイピングまたはスピーキングして回答する「ボキャブラリービルダー」の仕組みを導入(form-recall)、これを用いて毎週確認を行う「単語4技能テスト」の機能を正式にリリースしました。

世界中で5,000を超える教育機関に利用され、500万人を超える英語学習者の5億を超える学習データをベースに開発した新たな学習システムの仕組みをお伝えできればと思います。

◆14,000本以上の動画で「学ぶ」、単語クイズで繰り返し学習

EnglishCentralは世界中から集めた14,000本以上の動画教材で、生きた英語を学ぶことができる学習システムです。
これまでもこの特性を最大限に活かして、実際に英語圏で話されている会話をリスニングあるいはリーディングしながら、文脈に沿ってボキャブラリーの実際の活用方法を習得することができました。

皆さんもおなじみの、動画内の「学ぶ」ではセリフを聞き取りタイピングで穴埋めを、マイ単語などで出題される単語クイズでは、流れてくる音声と字幕に沿って日本語の意味を4択クイズで解答をする仕組みです。
単語やイディオムなどのボキャブラリーは、単独で覚えてもなかなか実際には使えるようにはなりません。
実際の英語の会話、ニュース、アナウンスなどで流れる文章の中で、その単語が使われる文脈を確認しながら学習をしていく。「使える英語」を身につける上で必要な学習をEnglishCentralであれば14,000本以上の動画で行うことができます。
また、インターバル学習機能を備えた「マイ単語」で、一度学習した単語をきちんと覚えるまで繰り返し学習することができます。

文脈の中で学習することの意義や、インターバル学習で繰り返し確認をすることの効果は、さまざまな英語教育学の研究で実証されており、EnglishCentralではこの知見を取り入れて皆さんが利用しやすいようにシステム化して提供しています。

◆ボキャブラリービルダー

生きた文脈の中でボキャブラリーを習得するのは、もちろん極めて有効な学習方法ですが、一方で「動画学習だけで本当に必要な単語が身につくの?」という不安の声や、「英語でコミュニケーションをとる上で必要なボキャブラリーはできる限り効率的に身につけたい」という要望もあるでしょう。
そんな声にお応えする学習方法が、本当に英語で頻出する単語を分析して集中的に学習をする仕組みです。

基礎単語英語でもっとも頻繁に使用される2800単語を集めたリスト
アカデミック単語アカデミック教材や講義で使用される一般的な960単語を集めたリスト
TOEIC®単語基本単語以外にTOEICで使用される一般的な1200単語を集めたリスト
ビジネス単語基本単語以外にビジネスで頻繁に使用される1700単語を集めたリスト

すでにEnglishCentralでも上記の単語学習のためのクイズコースをご利用になっていた方もいらしゃると思います。
例えば基礎単語2800では、これらの単語をきちんと習得していれば、英語圏の新聞、雑誌、本、テレビ、映画で使われている単語の92%を網羅できると言われています。
皆さんも日本語の単語を意味をすべて知っているわけではありませんね。
会話の中で難しい専門用語など聞いたことがない言葉に遭遇することもあると思いますが、その時は前後の文脈からなんとなくこんな意味ではと推測することができていると思います。
同じように一生のうちでも一度か二度しか出会わない単語を必死で覚えるよりも、頻出する単語をきちんと自分のものして、文脈から類推する方が英語を使う上で早道ですね。

この単語リストを用いて、さらに英語で発信する場面を想定して学習をできるようにしたのが、今回初めてご紹介する「ボキャブビルダー」です。
「ボキャブビルダー」では、あらかじめ学習した単語リストを選択した上で、英文内の空欄部分に当てはまる単語を品詞の種類と日本語の意味から考え、タイピングまたは発音というアウトプットを通じて解答します。

①学習する単語リストを選択②クイズの形式と学習単語数を設定する
③タイピングまたは音声でクイズに回答④正解をすると例文の動画が再生

頻出単語を確実に押さえながら、英語話者として相手に伝えたい内容を制限時間内にタイピングまたは発音をすることで、より確実にボキャブラリーの運用能力を高める学習方法です。

ここでもEnglishCentralはNGSLという英語教育学研究に基づいた単語リストやボキャブラリー運用能力に関する最新の研究を取り入れて、ESL学習者の語彙習得に知見の深い大阪女学院大学のStuart Mclean先生監修のもと製品開発を行いました。

◆単語4技能テスト

EnglishCentralでは高校や大学などの教育機関向けに、クラスで単語学習をさらに体系的にできるように「単語4技能テスト」という仕組みをリリースしました。
このテストでは、先生が毎週テストを作成しなくても、頻出単語リストに基づいて自動的に決められた時間にテストを出題することができます。
しかも、毎週のテストのうちの50%は新しい単語が出題され、残りの50%は前週までに出題された単語のうち、テストで間違えた単語が優先的に出題される仕組みとなっており、個々の生徒に最適化された出題をできるようになっています。
テストの結果はすべて「教師ツール」という管理画面で集計されたデータを確認することができ、学期内のテストの平均点なども自動的に算出されます。

毎週、個々の生徒に最適化した単語テストを作成、実施、採点、そして学期終了後の評価を出すには相当な時間と労力が必要となります。
EnglishCentralならば、グローバルに認定された頻出単語リストで、個々の生徒に最適化された単語テストを1学期間確実に実施することができるのです。

◆まとめ

以上、見てきたようにEnglishCentralの新たなボキャブラリー学習の仕組みを使えば、以下の5つのことが実現できるようになりました。

1.文脈の中でボキャブラリーを習得する
2.インターバル学習で繰り返しインプットを行う
3.グローバルに認定された単語リストで確実に頻出単語を習得する
4.頻出単語のアウトプットを繰り返すことで運用能力の確実化を図る
5.クラスで個々の生徒に最適化された単語のテストを運用する

2020年度のカリキュラム編成に向けて、いまならまだ間に合います。
是非、お気軽にお問い合わせをください。

製品名単語4技能テスト
価格(税抜)■ アカデミック単体価格
1アカウント1,200円(最大1年間利用可能、税抜)
■ アカデミックプレミアムパック(動画学習とのパッケージ)
4ヶ月プラン:1アカウント3,000円(税抜)
12ヶ月プラン:1アカウント5,800円(税抜)
※プレミアムプラン以上でご利用の場合は、お問い合わせください。
※一般価格は年間6,000円(税抜)となります。
お問合せ先sales-ja@englishcentral.com
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2020年度入社予定内定者向け「ビジネスプレミアム」特別割引プラン

入社前に内定者にリスニング、スピーキングを含めた英語のコミュニケーション力を高めてもらいたい、基礎的なビジネス英語の力を身に付けてもらいたい。

英語研修を行いたいけど、内定者を集めるのが大変。

課題は出しているけど、どれだけ取り組んでいるか把握しきれていない。

そんな内定者の英語研修でお悩みの企業や組織の人事・研修担当者の皆様に耳寄りな情報です。

EnglishCentralの「ビジネスプレミアム」プランの内定者向け特別割引プランのご案内です。

通常14,000円のところ、2019年10月末までにお申込みの場合に限り30%off9,800円でご提供させて頂きます。

より詳しい「ビジネスプレミアム」プランのカリキュラムに関してはこちら

EnglishCentralの「ビジネスプレミアム」プランを内定者に提供することで

1.より高い英語力を入社前に身に付けることができる。

それぞれのレベルに応じて英語コミュニケーション能力、ビジネス英語力を高めることができます。音声認識を使って発音への即座のフィードバックをすることができます。入社後のスムーズな英語活用の手助けになります。

2.実際に集まる必要なく英語力を高めることができる。

講師を呼び内定者を集めて高額な英語研修を行う必要はありません。時間、場所、デバイスを選ばない学習で内定者を集めることなく課題を設定することができます。

3.内定者の学習進捗をリアルタイムで把握することができる。

ご担当者様は内定者の実際の発音データを含む学習履歴を閲覧することができます。内定者の学習状況を適宜適切に把握することができます。

新入社員の英語力への不安を少しでも減らしたい。

そんな企業様はぜひご検討下さい。

より詳しい「ビジネスプレミアム」プランのカリキュラムに関してはこちら